僕を帰宅拒否症にした「嫁が嫌い」と思う11の事【当てはまる人注意】

嫁が嫌い
わっさん
わっさん
こんにちわ、わっさん(@W89175549)です。

以前は早く帰ってきた旦那さんが、最近遅い時間に帰ってくる事が多くなったって事ありませんか?

もし、そうだとしたら、旦那さんは帰宅拒否症になっているかもしれません


僕も帰宅拒否症になった事があります。

旦那さんの帰りが毎日遅くて気になっている奥様に、家に帰りたくない男性の気持ちをお伝えしたいと思います。

旦那さんが帰宅拒否症になると僕のように不倫に走るリスクが高まります

毎日帰りが遅い旦那さんに早く帰ってきて欲しいと願う奥様、”サレ妻”になりたくない奥様に読んでいただけたらと思います。

悩める奥様がこうなりますように。


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僕を帰宅拒否症にした「嫁が嫌い」と思う11の事【ちりツモ】

僕が帰宅拒否症になったのは、一度のケンカのような一瞬の事ではなく、日ごろの行動や言葉がちりツモになって耐えきれなくなってきた事が原因です。その一つ一つを挙げていきたいと思います。

「私、当てはまるかも」と思ったら注意した方が良いです

家中が散らかっている、片付けができていない

散らかった部屋

僕が帰宅拒否症になった頃、とにかく家中が散らかっていて片付けができていない状態でした。

脱ぎっぱなしの洋服、テーブルの上に重ねられたDM・請求書の山、床に広がっている読みっぱなしの雑誌、子供の絵本、買った服が入れられていたナイロン袋、買ってきた洋服、子供のおもちゃがあちらこちら。

家に帰ってくると足の踏み場もない状態で、それを横目に寝ている始末。

早く落ち着きたくて片付けると20分以上かかる。

次の日帰ってくると、またモノが増えていて、部屋は散らかったまま。

嫌気がさしてきます。

わっさん
わっさん
その上、僕には重箱の隅をつついたように指摘してきます。

「気にして」「察して」が苦痛

苦手

女性の「気にして」「察して」は、男性にとって大の苦手です

それを日常生活の中で強いられると、男性としては苦痛です

男性は、全て言葉を交わして確認しながら物事を進めていくので、女性の思う様には動けないし、考えられない訳です。

その事で頻繁に怒られると、嫌になってきて、一緒にいたくなくなります。

上から目線

上から目線

結婚前は頼んでないのに3歩後ろ下がってついてくる様な女性だったのに、子供が生まれてからはほとんどが上から目線で話すようになりました。

何か小さい失敗をすれば、酷い言われ方をする。

男だって人間、自分を下に見る人を好きになろうとは思いません

依存しまくる

「上から目線」でモノ事を言ってくるのに、何一つ自分1人では決められません。

全て人の意見で「OK」が出ないと安心して決断できません。

それに、自分1人で完結できるコトでも「パパー」「パパー」「パパー」と呼び出されます。

休めません、「それくらい自分でやれ!」と怒ってしまいます。

自分の話を聞いて欲しい

とにかく、自分の話を聞いて欲しい攻撃です。

周りの人に相談しても「女性だからそれは仕方がない、聞き役は旦那さんの仕事だ」と笑いながら答えられますが、そんなレベルではありません。

帰ってくると「聞いて聞いて」から始まり今日起こった出来事を全て話してきます、寝るまで。

ただでさえ仕事で疲れているのに、言葉遣いに気配りもなく、延々と話をされると聞く方としても疲れます。

僕の話には集中してくれない

話を聞いてもらえない

僕の話は集中して聞いてくれません。

仕事で嫌な事があった日などは話を聞いてもらいたくて話始めますが、数分後にテレビに目を向けながら相づちを打ち始めます。

「聞いてるのかな?」と思いながらも話していると、何かをきっかけにして自分の話を切り返し始めます。

そういう事が重なって以来、今でも僕は嫁に自分の話をしません。

お金の使い方が違う


嫁は買い物が好きです。

自分のもの、子供のもの、小額ではありますが、しょっちゅう買い物をします。買った物のほとんどは長く使われる事なく放置されていたり捨てられます。

通信教育や習い事のように子供のために良いと思ったコトがあったらすぐに利用します、子供がやりたがらなくても。

出かけるのも好きです。

僕はほとんど買い物をしません、というか、嫁が頻繁に買い物をするので家計のことを気にして、欲しい物があっても我慢します。

そのくせ、買い物をしすぎて家計がキツくなってくると、こちらにしわ寄せがきます。欲しい時に「ちょうだい」というと、「今月キツイんだから!」とよく言われます。

気ままに出費をしておいて、本当に必要な時に欲しいと言うと嫌な顔をされるので、言いづらいし腹が立ちます。

そんな嫁とは顔を合わせたくなくなりますので、帰宅拒否症の原因の一つになります。

自分の親と不仲で家の雰囲気を壊した

板挟み

帰宅恐怖症になった当時は、僕の親と同居していました(こればかりは申し訳ないと思っていました)。

住み始めは仲良くしてくれていたのですが、古い世代と新しい世代の価値観のギャップ、物事をズバズバ言う性格、キレたら手がつけられない、女同士のケンカのわだかまりで家の雰囲気は最悪に。

僕は事あるごとに両方に気を遣い、家にいても落ち着けなくなりました。

子育て方針の違い

子育て方針の違い

子育て方針の違いもありました。

僕は悪いことをしたら叱り、根気よく説明して分かってもらう事を繰り返しますが、嫁は怒鳴り散らします。自分のイライラを解消する目的で怒鳴っている事が分かるので、子供の言われようが酷いもので心が痛みます。

いつでもピリピリしている

嫁がピリピリ

とにかく、いつでもピリピリしている事が辛かったですね。

休みの日に「何か手伝おうか?」と声をかけても不機嫌そうな声で「いいよ」と言われ、いっぱいいっぱいになってケンカになると「私1人で家事と育児をやっているのに💢」と言われます。

もうどうしていいか分からないし、一緒にいたくなくなります。

家における嫁のルールが厳しい

家には嫁が設定したルールがありますが、それが物凄く厳しいです。

物を置く場所、配置、少しでも嫁のセンサーに触れると事ある毎に言われます。

「洗濯物の入れる場所が違う」なんてのは間違う方も悪いし、我慢できますが、「カーペットが斜めになっている」「コタツの敷き布団がシワになっている」など、生活していれば当たり前のように発生する事もいちいち言われます。

もう、窮屈です。

わっさん
わっさん

そのくせ、自分は気にしたりしないので、余計に嫌いになっていきます。

専門家プロファイルさんの「帰宅恐怖症」の夫が明かす妻の実態 が参考になりましたので紹介します。

嫁が嫌いで帰宅拒否症になった男性がしている事

嫁が嫌いで帰宅拒否症になった男性が帰宅するまでに「何をしているのか」って気になりますか?

どこかで暇を潰している


僕もやっていましたが、どこかで暇を潰していました。

どこかの店に立ち寄ったり、パチンコ屋に寄ったり。

嫁は子供の寝かしつけで一緒に寝てしまうので、その時間までどこかで暇を潰していました。

飲みに行ってる

ちょっとお金があるときには飲みに行ったりしてました。

会社の同僚と飲みに行ったり、1人で飲みに行ったり。

不倫相手と会っている、連絡をとっている

不倫相手と会っていたり連絡をとっていたこともありました。

社内でのダブル不倫相手がいたので、仕事の合間でちょっと話をして、会えそうだったら別の場所で待ち合わせして会っていたし、会えない時はメールしてたりしました。

今考えてみると、この時点で帰宅拒否症が重症化していたんだなと思います。

まとめ

旦那さんが帰宅拒否症になるのは、奥様にも原因があると思われます。

このまま放っておけば、旦那さんは家に帰らなくなり、家庭での奥様の負担は今以上になるし、もしかしたら不倫されて”サレ妻”になる可能性も高まります

奥様からしてみれば、「家事・育児・仕事までこなして大変なのになぜそこまで言われなければいけないのだろうか?」と思うかもしれません。

でも、日頃忙しいからこそ知らないうちに旦那さんに嫌な思いをさせているのも事実だと思いますし、良い夫婦関係は素晴らしい毎日を過ごすために必要です。

旦那さんが帰宅拒否症になった事は、自分と夫婦を見つめ直す良いチャンスです。

この記事を見て、ドキッとした奥様は注意してみてください。

次の記事で旦那さんの帰宅拒否症への対処法を書いてみます。

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