【悲報】46歳シンママさんと会った日の2日後、自宅に一通の封筒が届きました

独り言

こんにちわ、わっさんです。

46歳のシンママさんと距離を置くことになったものの、以前から会う約束をしていたので、会ってきました。

この後、僕のターニングポイントとなる出来事が起こります。

詳細は、記事の最後の方で。

46歳シンママさんと会う

この記事で、46歳シンママさんとの距離を置くことをお伝えしました。

実は、距離を置くLINEを送る前に、会う約束をしていたのです。

ちょっと混乱してしまうので、時系列をまとめます。

お相手が不安定になっていた

会う約束をした

また不安定になり、耐えきれず、距離を置く旨を伝えた(前回の記事の最後)

怖いからとりあえず会うことにした。(今、ココ)

会う約束は、距離を置く旨を伝えたLINEを送ってから4日後です。

距離を置くとは言ったものの、お相手の事は心配していたし、距離を置いている間に誤った行動をされたら困ると思って、本当に気が進まないけど会うことに。

ネカフェで待ち合わせ

ネットカフェで待ち合わせをしました。

その理由は、お相手に「私はセフレか」と言われたことに違和感を覚えたので、セフレとしてみている訳じゃない僕の気持ちを伝えるためです。

待ち合わせをしたネカフェは初めて利用する店舗だったので、2人で会員登録を済ませて、鍵付きの個室へ。

個室に入った後、話をしました。

「私、嘘つかれるのが嫌い」

個室に入った後は、お互いの気持ちを話し合いました。

僕がお相手を怖がっていること、お相手が先が長くないから焦っていること、僕の確かな気持ちを知りたいと言う思いなどを話し合いました。

お相手から、ある一言が。

お相手
お相手

ねえ、嘘はついていないよね?

正直、嘘をついていることはありました。
僕は、彼女のことを話していません。

お相手と知り合ったのは、彼女との関係が続いている最中。
お相手は、僕が今日に至るまで、誰とも付き合っていないと思っていたのです。

それでも、親密になったのは彼女と関係が終わってからだし、お相手の精神的不安定状態で過去を打ち明けるのも怖かったので、内緒にしておいたのです。

わっさん
わっさん

ついてないよ。

すると、お相手が文脈と何も関係ないことを言い出しました。

お相手
お相手

私ね、嘘つかれるの大嫌いなのよ。

例えばね、合コンとかでさ、彼女いるのに「いない」とか言うやつ嫌いでさ。

私も昔、そういう奴と付き合ったことがあって、私がいるのに「彼女いない」って言って他の女性を誘っていたのを他から聞いて、とてもショックで、それ以来男性不審になったのね。

わっさんは嘘をついていないよね?

ん?何か、ドキッとするような。。。

そういえば、35歳主婦と話していた時に

35歳主婦さんとの会話(回想)
お相手
お相手

わっさんは今、不倫相手はいるの?

わっさん
わっさん

いないよ

わっさん
わっさん

いないよ

わっさん
わっさん

いないよ

あ、嘘ついてる。。。

この時、僕はお相手と関わるのが嫌になっていて、35歳主婦さんには「いない」と伝えていました。
あわよくば、35歳主婦さんに乗り換えようとは(一瞬思いましたが)思っておらず、単にお相手との関係を無くしたいと言う気持ちの表れでした。

だけど、相手が違うし、バレないと思うからいいか、突き通してしまえ。

わっさん
わっさん

ついてないよ

お相手
お相手

もし、わっさんが嘘をついていたら

私、何するか分かんないから

怖! (( ;゚Д゚))ブルブル

わっさん
わっさん

分かった

そのような話をして、時間になり、お互いに帰路につきました。

しばらく、会うことも無いかな。。。
ちょっとした安心感を胸に、車で1時間の帰り道に着きます。

会った日の翌々日、一通の茶封筒が

お相手と会った翌々日、妻からの何気ない連絡ラインに、ある画像が載っていました

その画像とは、お相手と仲良くなりたての頃に送った、自分の上半身ヌードの画像でした。

え!?バレた ((((;゚д゚))))アワワワワ

色々な考えが頭の中をよぎります。
最初にしたことは、お相手とのLINEを削除することから始めました。

恐る恐る、家に帰ってみると、妻が手にしていたのは一通の茶封筒でした。

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